ATAC、北九州市の「スタートアップSDGsイノベーショントライアル事業(事業化支援事業)」の認定支援法人に
先端技術のハンズオンインキュベーションを行う株式会社先端技術共創機構(代表取締役︓川上登
福、以下「ATAC」)は、「スタートアップ・エコシステム推進拠点都市」である北九州市の「スタートアップSDGsイノベーショントライアル事業(事業化支援事業)」における認定VC※に指定されました。
本事業は、北九州市が認定VCから出資を受けて事業化を目指しているスタートアップ企業等に対して、
最大で2千万円を補助するもので、ATAC支援先の事業成長の加速化に繋げることができるようになりま
す。
今後ATACは、技術の研究・開発、事業化を推進する先端技術インキュベーションの知見を生かし、北
九州市が目指す「環境・ロボット」やDX分野を中心としたテック系エコシステムを形成し、ビジネスによるSDGs 未来都市の実現に貢献してまいります。
※ ベンチャーキャピタル、アクセラレータ等、業としてスタートアップへの投資機能を有し、スタートアップの事業化支援機能を有する法人
【株式会社先端技術共創機構(ATAC) 概要】
主な事業内容 ︓ 先端技術のハンズオンインキュベーション
研究・開発、起業・会社設立・バックオフィス支援、投資等
株主 ︓ 株式会社経営共創基盤(IGPI)
代表者 ︓ 代表取締役 川上 登福
会社HP ︓ https://igpi-atac.co.jp/